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注文住宅・自由設計・最強のボディ「銀我パネル」。 巨大地震にも余裕で耐える、「ハイテク真壁構造」。
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巨大地震にも余裕で耐える、「ハイテク真壁構造」。
長寿命な神社仏閣に採用される「真壁構造」。 ねばり強さも強さのポイント「銀我パネル」。
長寿命な神社仏閣に採用される「真壁構造」。
「真壁工法」は、古くから神社仏閣に採用され、高い耐久性を発揮する工法として知られて来ました。「銀我パネル」はこれを独自に発達させたもので、ゴムパッキン付の溝のついた構造材の間に構造用面材をはさみ込む構造です。
※ポイント!
MDF合板が柱の芯で支える構造。これが強さの秘密。
基礎もしっかり断熱するのが基本。
ねばり強さも強さのポイント「銀我パネル」。
在来工法が、筋交いで強度を出していたのに対し「銀我パネル」を使えば、それだけで耐力壁となり筋交いは不要です。強さで比放すると筋交いの5倍の強度(当社比)。しかもゴムパッキンがほど良く力を分散するため、ねばり強さも兼ね備え、強い地震の後も高性能を維持できます。
※ポイント!
厚さ20cmほどもある木材繊維を7mmほどまで圧縮し、ねばり強さを生み出します。
基礎もしっかり断熱するのが基本。
Question 真壁構造はなぜ強いのですか?
Answer 構造用合板を柱の片側に打ち付けた場合、柱は合板の摩擦力で支えているに過ぎません。強い力が加われば、釘もろとも合板は外れてしまいます。真壁工法は、柱の中心に合板が組み込まれるため、外れる心配はほとんどないのです。
Question 一般的な断熱工法との違いは何ですか?
Answer 筋交いがあると断熱材をスキ間なく詰めるのは困難です。また、断熱材を柱の外側からすっぼり打ち付ける一般的な外断熱工法は、断熱材越しに長い釘で外壁を止めるため、不安定になるといった心配があります。
頑固な基礎・土台。
強い骨組み。
最強のボディ「銀我パネル」。
結露解決。
がっしり六面体構造。
高断熱・高気密。
ステンレスビス釘。
本物主義。
阪神大震災同等地震を2回受けても無傷 !! 実験映像を公開 !!
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